ふと気づけば30歳手前になっていました。
守谷勇輝は28歳になり早数ヶ月が経ちました。月日の流れは早いですね、あっという間に28歳で気がつけば30歳になっているんでしょうね。一年の体感速度が年々早くなってきているのは、新たな経験をしていないから。基本的に彼女がいない守谷勇輝は毎日をただ単に消化しているような生活で新たな刺激がないから毎日の体感速度が早まってるんや。
そんなこんなで30歳までにやりたいことを書いてみようと思います。書くことよりも、書きながら胸に刻みつけたいと思います。
守谷勇輝が30歳までにやりたいこと
英語を話せるようになる
一番の目標は英会話力の向上です。守谷勇輝は小さい頃にはECCに通っていたんですけれども中学英語かな、文法とかの勉強めっちゃしますよね。その時にわけわからなくなって英語が苦手になりました。
最近外国人の友達が出来る事が多いんですが、つたない英語とジェスチャーで会話?表現?しております。オーストラリアに住む彼女がもし日本に来た時には必ず日本を案内してあげようと思っています。そうなると英語力をもっと磨かないと。
守谷が英語で一番弱いのは単語力かなと思っています。単語が全くわかっていない。単語さえ出てくればあとはニュアンスで勝負できるのに!って場面が何度かありました。単語を中心に英語を勉強してまいります。
親の老後について真剣に考える
守谷勇輝の家族もそろそろいい年齢になりました。やはりそれなりに親孝行したいという気持ちが湧いてきており、それをするにはやはりお金が必要だなと思います。
おかんとかスゴイ何かしてあげたいなって急に思うようになりました。家族についてしっかりと考えて出来る事をしていくような行動力が必要なんですね。介護の事もあるし、もしものことがあった場合に対する対処方法だとか。しかと学ばないといけません。
どこかで目を背けてたと思うんですよ、年齢的に親は先にこの世を去るだとかって事。それと向き合わなきゃいけないってわかっているんだけれども向き合えていない。どこかでしっかりと見据えないと、良くないですよね。
仕事と向き合う
やはり生きていく場所の近くで働くことはすごく興味があります。地元での生活、都会に出て働くことはやはり田舎者にとって辛く、生活場所に依存しないと思っていた守谷勇輝は少し考えております。様々な経営者を見てきましたが、自分には無理だと思っておりましたが少し考え方が変わったのも事実です。実際にどうするか、どうなるかはわかりませんが一人でできれば素敵だなと思っています。
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